1日のうちに何倍も価格が変動するということは余程のことがないと考えられない投資です。

過去にバブル崩壊の時代には総量規制があった時は一夜にして不動産価格が半値になったとかそういうこともありました。

しかし、今はそこまで価格が動くことは考えられません。

融資が厳しくなったとは言われますが不動産が暴落したか?というと一部の物件は値下がりした感はありますが不動産が暴落したわけではありません。

そんな状況になっているのでそこまで大きく不動産は価格が変わらない投資なのです。

つまり、短期で大きく稼ぎにくいが損もしにくい投資と言えるわけです。

ただし、規模を大きく拡大できて10億とか物件を買っていくと想定される年間キャッシュフローは2000万円は狙えます。

なので、家賃収入として地味に稼ぐなら安定して稼げる投資です。

また、消費税還付も今年の9月まではまだ使えるわけで10億の物件を買って消費税還付を受ければ5000万くらいの還付を受けることができてしまいます。

仮に不動産投資自体を自己資金を抑えめでできたとしたら5000万が銀行口座にプラスされるわけです。

また、さすがに10億も物件を買うと全部が全部フルローン、オーバーローンで融資を付けられるか?というと1円も自己資金を出さずには難しいかもです。

しかし、それでも5000万が還付されてなおかつ毎年2000万円が残っていけばかなり美味しい投資と言えるわけです。

なので、短期でリスクを取っても一気にお金持ちになれるのが仮想通貨で長期的に見てリスクを抑えて投資していくのが不動産投資ですね。

不動産投資は融資により数千万円という比較的大きな額の物件に投資できますが融資の審査、自己資金の確保が重要になってくるので初心者やサラリーマンなどには壁が高いです。

そこで、より簡単にできる不動産投資のような投資法があるので紹介いたします。
FXのスワップ金利を用いた投資法になります。
安定して月利15%を確保でき資金も1万円から始められます。
不動産投資の上位互換といっても過言ではありません。
この手法はFX海外口座のFX SUITのスワップ金利を用いた手法で3通貨ペアを利用します。
とても簡単に行えますので是非、運用してみてはいかがでしょうか。